動画のご紹介

まちの魅力や価値を高める!産業連携プロジェクト『CO+LAB MUSASHINO』

「連携促進」をテーマに掲げ、武蔵野市と武蔵野商工会議所、武蔵野市観光機構が共同で取り組む事業です。市内の事業者や団体等が提案する商品や企画、イベントなどを認定し支援しています。

こちらでは「孤独のグルメ」原作者であり⾳楽家の久住昌之さんはじめ、武蔵野市役所の皆さんが「食と農」をテーマに実際にコラボされたお店や商品をご紹介する動画がアップされています。
今後は「食と農」のつながりは大切に守りつつ、さらに世界を広げて様々なジャンルのコラボレーションを支援していく予定とのこと。
一部ご紹介させていただきます。
ぜひご覧ください。

↓↓『CO+LAB MUSASHINO』動画一覧はこちら↓↓
 https://co-lab-musashino.com/video/
様々なコラボが行われています。ぜひご覧ください。

在りし日の『はな子』動画

1947年〈昭和22年〉春頃にタイ王国にて生まれたはな子は(~2016年〈平成28年〉5月26日没)、東京都台東区の上野動物園と東京都武蔵野市の井の頭自然文化園で飼育されていたメスのアジアゾウです。
第二次大戦後、元タイ国軍事顧問で実業家のソムアン・サラサス(タイ語版)が、「戦争で傷ついた子どもたちの心をいやそう」と私財を投じて発起人となり、日本に贈られることとなったそうです。初めて日本にやって来たゾウで、2013年(平成25年)1月に66歳でアジアゾウの国内最高齢記録を更新し、日本で飼育された中で最も長寿のゾウとなりました。

◎吉祥寺駅前(北口)に建つはな子の像
武蔵野市が銅像設置のための募金を募り、市出身の美術家・笛田亜希により9カ月かけて制作され、2017年5月5日、吉祥寺駅前北口広場に銅像が完成し、除幕式が行われました。以後、はな子の銅像は吉祥寺駅前(北口)の待ち合わせ場所として親しまれています。

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